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こちらでは、NET-V2で追加された出力機能と、出力に関わる環境設定などについて説明しています。
左側のリンクをクリックすることで、詳しい説明のページを開くことができます。 |
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○拡大プレビュー
画像参照 |
| 拡大プレビュー機能 |
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入力および表示関連のウィンドウから行うすべての帳票の印刷で、「拡大プレビュー」機能が利用できるようになりました。
従来サイズのプレビューも、引き続きご活用いただけます。 |
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新設定画面 |
| 進路検討資料−環境設定のデザイン |
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資料A型、B型、C型の環境設定画面のデザインが一新され、より見易く、分かり易いものになりました。
20を越える設定項目を、生徒関連と志望校関連に大別した上で画面の左右に分け、更に、グループ化して配置しました。 |
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機能紹介(7) |
| 進路検討資料−複数データの同時表記 |
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資料A型、B型、C型のいずれにおいても、点数、偏差値、順位、上位パーセントの中から1つ以上を選択して、同時に表示できるようにしました。
これに伴い、データの識別を容易にするため、画面表示や印刷の際に、各データを任意の色で表記 できる機能を備えました。 |
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○自由データ
機能紹介(1)
○総計
機能紹介(1)
○検討資料
関連説明
機能紹介(8) |
| 進路検討資料−自由データ |
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総計「試験成績+評定合計(内申点)」など、任意のデータをあてがうことができる「自由データ」の処理機能が新たに追加されました。
本データは、小数の取り扱いも可能です。
「自由データ」を対象として、次の処理が可能です。

(1) この値を対象とした成績順並べ替え
(2) 点数、偏差値と同じ要領で行える成績判断 |
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資料A型の例
資料C型の例 |
| 進路検討資料−順位表示欄 |
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順位表示欄は、これまで、B型の資料にのみ設けることができましたが、NET-V2では、すべての資料でこれが可能になりました。 |
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資料A型の例
資料C型の例 |
| 進路検討資料−評定の取り扱い |
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これまで、資料B型でのみ、複数の学年・学期の評定を同時に表記できましたが、NET-V2では、すべての資料でこれが可能になりました。 |
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機能紹介(12) |
| 三者面談資料・個票−推移グラフ |
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三者面談資料・個票の推移グラフに、各試験の生徒成績に対応する学年平均点、および、選択された試験の平均に対応する学年平均点がマークできるようになりました。 |
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○自由データ
画像参照 |
| 三者面談資料・個票−自由データ |
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三者面談資料・個票上部の志望校関連データ表記欄に、次のデータを新たに表示できるようにしました。

(1)自由データに関する合格基準値
(2)各生徒の自由データ
(3)自由データをもとにした成績判断 |
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機能紹介(13)
○推移グラフ
画像参照 |
| 三者面談資料・年間成績−成績推移グラフ |
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三者面談資料・年間成績の「推移グラフ」は、NET-V1まで、教科や合計ごとに、画面を切り替えながら表示する仕様となっておりましたが、NET-V2では、グラフを表示したままの状態で、次の教科や合計の選択が可能となりました。 |
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○総合グラフ
画像参照 |
| 三者面談資料・年間成績−総合グラフ |
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三者面談資料・年間成績の「総合グラフ」は、これまで印刷のみ可能でしたが、NET-V2では、こちら の下部のボタンから表示用のウィンドウを呼び出してご覧いただくことができます。
これにより、本グラフは、モニターを見ながらの進路指導に活用できるようになりました。 |
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○活用マニュアル
画像参照 |
| 活用マニュアル |
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本ソフトの使用説明書が、「通知表まるごと作成プロジェクト」や「ST.WORKER32
NET-V3」で好評をいただいているウェブページ型の活用マニュアルに変わりました。
画像データをふんだんに使用し、分かり易く説明していますので、パソコンに不慣れな方にも十分にご理解いただけます。 |
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