LAP Computer Managed Instruction Series
 
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 。   ますますパワフルに!!   進路指導に携わる全国の先生方を強力に支援します。
   
         


























  
 


本ソフトの活用範囲と新データについて



既入力データの転用について



高校関連データの入力



志望校データの入力


受験番号と入試結果の入力


学習評定の取り扱いと入力


進路検討資料の作成について(1)



進路検討資料の作成について(2)



進路検討資料の作成について(3)



志願者一覧表の作成について



志願者を高校・学科ごとに集計する機能について



三者面談資料の個票について



三者面談資料の年間成績について

 

受験番号の入力が行えるそうですが、これは、どういった帳票で使用されますか。
本ソフトに、志願者一覧表A型()、B型(下図)を作成する機能が用意されており、受験番号はこれらの帳票に、下図のように表記することができます。

A型は、各高校の志願者を学科ごとにまとめて表記する一覧表で、B型の場合は、各高校の志願者
を学科別に区切り、連ねて表記します。



(画像は、印刷プレビューからのものです)

教務用帳票作成ソフトの「通知表まるごと作成プロジェクト PLUS」では、調査書様式を作成し、かつ、必要なデータをプリントできますが、当該ソフトで、オプションの「志願者検索機能」を活用することにより、調査書に「高校受験32」で入力の受験番号を表記することが可能となります。
受験番号の入力は、高校ごとに、志願者の分をまとめて行うことができますか。
はい、できます。

入力対象の高校・学科を選択することにより、ワークシートにその志願者が表示されますので、数字や文字で入力を行っていただきます。



受験番号は、学級単位で入力を行うこともできます。
入試結果は、何パターンで入力できますか。

また、入力の方法についても教えてください。
入試結果として、◎や○など、6つの凡例が用意されています。

各凡例については、下図のように任意の内容で定義することができます。

入力時の母集団は、次のいずれかの方法で作成することができます。


 (1) 学級、性別を指定
 (2) 高校、学科を指定

(2)の場合、ワークシートにその志願者のみを集合させることができますので、入試結果が判明した高校から順次、入力を進める際にお役立ていただけます。
この方法では、各凡例に対応する1から6までの数字を、ワークシートに入力して行います。

入力の際、「桁決め入力」の機能が活用できます。

この場合は、ENTERキーを押す必要がありません。
  
(NEW)
入試結果の入力は、NET-V2から新たに装備された「逆引き入力」の機能を活用して行うこともできます。

この場合は、左図のように、6つの凡例とそれぞれの定義文がリストに表示されます。

この中から該当する項目を選択してクリックすることにより、これに対応する数字が自動的に代入されます。

左に見るパネルは、フォーカスの移動に伴って自動的に適所に移動します。
入力された入試結果は、どのように活用できますか。
進路検討資料A型、B型、C型は、下図の設定から、条件に合致した生徒を検索して作成できますが、この条件に、入試結果のデータを含めることができます。

これにより、志願者の各種データに入試結果を関連付けた資料の作成が可能となります。



こちらから、上図を含む設定の全体がご覧いただけます。
受験番号と入試結果を、各学級の担任が分担して入力を行うことができますか。
はい、できます。

NET-V2から、データ入力の際に「データリフレッシュ機能」
が活用できるようになりましたので、ネットワーク環境下の複数のマシンで、同時に入力が行えます。
         
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