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進路指導支援システム 「高校受験32」特別オプションシステム
マルチ相関表32

価格         

新標準価格
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13,000円(税込み)

活用範囲      

どの都道府県でもご使用いただけます  

必要システム   

基本ソフトウェア
WindowsXP/Vista/7/8

ソフトウェア
進路指導「高校受験32」

コンピュータ本体
i486DX/66以上(Pentium推奨)のCPUを搭載したパーソナルコンピュータ

RAMメモリ
16MB以上

ハードディスク
10MB程度の空容量が必要

ディスク装置
CD-ROMドライブが必要

ディスプレイ
Windowsに対応し、800×600以上の解像度のディスプレイ

処理範囲      

生徒関連データや高校関連データについては高校受験32の処理範囲に準じます。

相関表形態        

氏名を記述

相関表に生徒コードと、氏名の記述が可能です。氏名は1文字から区切って記述できます。
縦データについて成績降順に配置できます。

入試結果を記述

高校単位で作成した場合は、対象の高校の入試結果を凡例で記述することができます。
入試結果は、合格や不合格など全6パターンを使用して、高校受験32側で入力することができます。

志望校を記述

相関表の中に、推薦、一般、専願、併願などの志願区分や学科、入試結果を添えた形で志望校を記述することができます。
高校や学科名称は自由な長さで記述することができます。

縦横データを記述

各生徒の縦横データを氏名の右に記述することができます。




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【処理概要】
高校受験32の生徒関連データ、高校関連データをもとにして、相関表を作成します。   詳しい説明

【環境設定】 
相関表を作成する為の各種設定を行います。設定は、高校受験32と同じ要領で行うことができます。

      環境設定

【データコンバータ】
標準装備のデータコンバータを使用することにより、Excelや、高校受験32、ST.WORKER32など、あらゆるソフトウェアで入力されたデータを「マルチ相関表32」で使用することができるようになります。

      データコンバータ

「マルチ相関表32」で使用するため、縦、横用に分けてコンバータされたデータの一覧表。

      縦、横データ一覧表

【階級の入力】
縦、横の階級を最大50階級まで設定して相関表を作成することができます。
      階級値の入力

【相関表作成】
各区画には、該当者数とパーセンタイルを記述します。設定により、氏名や志望校などの記述も可能です。


      相関表表示画面

      相関表表示画面
 
その他の機能については、別ページで詳しく説明しておりますのでどうぞごらんください。詳しい説明

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