| 進路指導支援システム 「高校受験32」特別オプションシステム | ||||||
| マルチ相関表32 | ||||||
■価格 新標準価格 13,000円(税込み) ■活用範囲 どの都道府県でもご使用いただけます ■必要システム 基本ソフトウェア Windows95/98/Me、 WindowsNT4.0/2000/ XP/Vista ソフトウェア 進路指導「高校受験32」 コンピュータ本体 i486DX/66以上(Pentium推奨)のCPUを搭載したパーソナルコンピュータ RAMメモリ 16MB以上 ハードディスク 10MB程度の空容量が必要 ディスク装置 CD-ROMドライブが必要 ディスプレイ Windowsに対応し、800×600以上の解像度のディスプレイ ■処理範囲 生徒関連データや高校関連データについては高校受験32の処理範囲に準じます。 ■相関表形態 氏名を記述 相関表に生徒コードと、氏名の記述が可能です。氏名は1文字から区切って記述できます。 入試結果を記述 志望校を記述 縦横データを記述 各生徒の縦横データを氏名の右に記述することができます。
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【処理概要】 高校受験32の生徒関連データ、高校関連データをもとにして、相関表を作成します。 詳しい説明 【環境設定】 相関表を作成する為の各種設定を行います。設定は、高校受験32と同じ要領で行うことができます。 ![]() 【データコンバータ】 標準装備のデータコンバータを使用することにより、Excelや、高校受験32、ST.WORKER32など、あらゆるソフトウェアで入力されたデータを「マルチ相関表32」で使用することができるようになります。 ![]() 「マルチ相関表32」で使用するため、縦、横用に分けてコンバータされたデータの一覧表。 ![]() 【階級値の入力】 縦、横の階級値を最大50階級まで設定して相関表を作成することができます。 ![]() 【相関表作成】 各区画には、該当者数とパーセンタイルを記述します。設定により、氏名や志望校などの記述も可能です。 ![]() ![]()
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