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●パスワードの設定機能は、「千葉県版」NET-V2が、不正に起動、操作、閲覧されることを防ぐために装備されています。
●パスワードは、特殊な暗号化処理を施して保存されます。
●パスワードは、管理者、各制限ユーザーのアカウントごとに設定することができます。
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●「千葉県版」NET-V2の無制限ライセンス版は、ネットワーク環境下でのデータ入力に完全対応しています。
●無制限ライセンス版においては、弊社独自開発の「データリフレッシュ機能 」の働きにより、共有フォルダを、次のようなネットワークパスで設定していただくことにより、
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\\pc_no1\DataFolder
複数の先生が同一ファイルに、同時にアクセスして、分担入力を行うことが可能となります。 |
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●次の要領で、算式1、算式2の成績一覧表(左図)を作成します。
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「評定合計平均値」に加える生徒を、簡単な操作で区分化できます。 |
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最近の転入生については、「評定合計平均値」を規定の値にして算出します。 |
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算式1で、規定の「評定合計標準値」を使用します。 |
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学習評定、試験成績は、「高校受験32」に記録されているデータを読み出します。 |
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算式2の係数を自由に設定できます。 |
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| ●成績一覧表のすべての項目について、降順、昇順の並べ替えが可能です。 |
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●算式1、算式2の結果は、「高校受験32」に装備されている自由データのコンバート機能を介して、A〜Cの検討資料 に組み入れることができます。 |
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●調査書印刷で、従来の「拡大プレビュー」機能を大幅に拡張した「スーパープレビュー」機能がご活用いただけます。
「スーパープレビュー」は、印刷と同一の体裁で、超拡大サイズで表示されますので、本番印刷の前のデータチェックに極めて有効となります。
こちら から、調査書のスーパープレビューがご覧いただけます。
以下は、「スーパープレビュー」の主な機能です。
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ご使用のディスプレイサイズに合わせて、最大限に拡大して表示します。 |
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2タイプのプレビューを切り替えて表示できます。拡大率の高い方のタイプ(左図)では、縦スクロールで上下に移動します。 |
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「スーパープレビュー」の画面から直接、表示対象の生徒が選択できます。 |
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| 「専用ソフトならでは」の機能の紹介 |
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| 調査書の印刷は、次のように、複数高校の志願者の分をまとめて印刷することができます。 |
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A高校の普通科を志願する生徒
B高校の全学科の志願者
C高校の商業科を志願する生徒 |
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| 学級単位でまとめて印刷することや、生徒リストから任意の生徒を選択して行うこともできます。 |
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| また、対象を一般受験者や推薦受験者に絞る機能も用意されています。 |
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| 評定合計平均値の欄 |
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最近の転入生の場合は、規定の値を表記します。 |
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区分化(本ソフト独自の処理法)の情報をもとに、該当する生徒の欄に斜線を描画します。 |
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文字列が入力された生徒の場合、これを印字します。 |
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「評定合計平均値」に加えた生徒分の分布表を作成します。 |
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区分化の情報をもとに、各生徒のデータを「評定合計」欄または「参考値」の欄に表記します。 |
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該当する生徒で文字列が入力された場合、これを印字します。 |
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「内定状況」の欄に、「高校受験32」で入力された備考データを印字します。 |
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最終ページに上図・下部の集計データを印字します。1ページあたりの表記人数は自由に設定できます。 |
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| 所見等の入力画面 |
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●「文字データの入力」ウィンドウが、入力の行い易さを求めて、ページ切り替え型からスクロール型に改められました。
●生徒指定パネルは、大小のものを切り替えて取り扱うことができます。 |
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| 活用マニュアル |
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●活用マニュアルが、冊子から、図版を多用した電子マニュアルに改められました。
●フローチャートヘルプは、より分かり易く、便利に生まれ変わっています。
●マニュアル紹介の画像参照 |
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●調査書に表記するデータがMicrosoft Excelで入力されている場合、本ソフトに標準装備されているコンバータ(左図)を介し、本ソフト側に取り込むことができます。
●所見の文字列データに改行コードが含まれている場合も、その内容を維持したまま、本ソフト側に取り込むことができます。 |
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○Microsoftは、米国 Microsoft Corporationの米国及びその他の国における商標または登録商標です。 |
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○Excelは、米国 Microsoft Corporationの米国及びその他の国における商標または登録商標です。 |
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