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大阪府版
  強化された機能のご紹介
 
【改定対応・機能強化】 Ver.1.50 新発売

進路検討資料作成プログラム

操作は簡単 !!   大阪府専用・進路検討資料がすぐ作れます。
 

柔軟な設定で色々なパターンの検討資料が作れます !!

環境設定
色々なパターンの資料が作れます!!
環境設定

母集団作成のための設定や、データの選択、検索条件、成績順並べ替え項目などの設定を行います。

設定項目ごとに、「何の為にどんな設定を行うか」の説明が表示されますので、戸惑うことがありません。

設定内容はすべて保存されますので、次回も同じ内容で、簡単に検討資料を作成することができます。


高校指定

どの高校についての検討資料を作成するかを指定します。同時に複数の高校や学科を指定して、連続印刷を行うことができます。

資料作成機能がVer.1.50で強化されました!!

《強化1》
各試験の3教科平均、5教科平均の印字が行えるようにしました。

《強化2》
専願、併願の区分表示機能を加えました。

《強化3》
従来の資料で1行で表示していた学科を、2行に分け、最大10字まで扱えるようにしました。

《強化4》
高校受験32で入力した備考を2行に分けて印字できるようにしました。

 
< Ver.1.41までの進路検討資料 >
旧資料 
<< 強化された進路検討資料 >>

志望校は1人あたり最大12校まで扱うことができます。(志望校を省くことも可能)

志望校ごとに入試結果の印字を行うことができます。

試験は最大3つまで扱うことができます。(試験データを省くことも可能)

理科、社会、5教科平均を省略することもできます。

1枚あたりの生徒数を自由に設定することができます。

複数の高校を同時に指定して、連続印刷を行うことができます。

学級単位で資料を作成することもできます。

高校単位の資料では、学科ごとに評定合計などで成績順に配置することができます。
 
新・進路検討資料

フォントサイズを自由に切り替えられますので、横幅が広がりすぎても用紙サイズに収められます。
資料スタイルの確認
印刷前に資料スタイルを確認する
印刷環境の設定
印刷環境の設定
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大阪方式・総合点による合否判定について
 
学科ごとに、総合点についての合否基準を設定することができます
 
大阪府専用資料作成[環境設定] 高校受験32の進路検討資料A、B、Cを大阪府用にリメークしたプログラムを添付していますので、合否判定を含めた有用な一覧表を作成することができます。

一覧表は、学級単位で印刷が行える他、高校・学科単位で連続印刷が行えます。

高校・学科ごとに総合点についての合否判定基準を設定し、4段階の合否判定を行うことができます。

満点値切り替え機能を利用して、定期試験などの成績を進路検討用として使用することができます。

一覧表に入試結果を添えることができますので、過年度の実績確認用としても使用できます。
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