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| A |
上図は、データコンバートモード時のコントロール配置です。入力用のワークシートが、ウィンドウ下部に縦幅を縮めて位置し、上部に外部データを貼り付けるためのシート(A)が表示されています。 |
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| B |
このボタンをクリックすることで、Aのシートで指定した列のデータが、Cのシートで指定した列にコピーされます。 |
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| C |
入力用のワークシートです。 |
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| D |
このボタンは、データ入力の途中で、ネットワークで繋がれた他機側の更新・書き込み状況を掌握する際にクリックします。
他機側で更新・書き込みが行われたデータがある場合は、そのデータが自機側の入力画面に表示されます。 |
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| ●コンバートは、1名以上のデータで行うことができ、AとCのシートで、生徒の並びが同じである必要はありません。 |
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