コマンド:
コマンドの機能:
CharacterPitch
(データ・様式)
「均等割付」以外で、文字と文字の間隔を指定します
コマンド使用例
'2(左寄せ) h(横書き) (毎学期印刷←)EFFRD(所見400バイト型)
'【総合学習-活動内容−1年】
\2/ h/ 29/ 30/ 65/ 66/ setdata_EFFRD1_1nen_fj/ 0.75

'【総合学習-活動内容−2年】

\CharacterPitch= 5
\2/ h/ 29/ 30/ 66/ 67/ setdata_EFFRD1_2nen_fj/ 0.75

'【総合学習-活動内容−3年】

\2/ h/ 29/ 30/ 67/ 68/ setdata_EFFRD1_3nen_fj/ 0.75
\CharacterPitch= 0
コマンド解説
[CharacterPitch]コマンドは、「均等割付」以外で、どのデータについても使用することができます。

[CharacterPitch]
コマンドは、その前に[\]を記述して使用します。

[CharacterPitch]
コマンドは、文字と文字の間隔を調整する最初の行の前に、上のように、間隔の程度を表わす[-7/-6/-5/-4/-3/-2/-1/1/2/3/4/5/6/7]の値とイコールで結む書式で記述します。

[CharacterPitch]コマンドの働きを止める場合は、上のように、間隔を調整する最後の行の後に、[0]とイコールで結む書式を記述します。
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