PLUS版 コマンド:
コマンドの機能:
_line1_line2_line3
(データ・様式)
文字列に、アンダーライン、一重取り消し線、二重取り消し線を引きます
コマンド使用例
'2(左寄せ)/ h(横書き) /x1/x2/y1/y2/ 文字列/ フォントの大きさ
\2/ h/ 1 + f10/ 1 + f80/ 74 + f2/ 74 + f7/ "この文字列にアンダーラインを引きます"_line1/ 1
'2(左寄せ)/ h(横書き) /x1/x2/y1/y2/ 文字列/ フォントの大きさ
\2/ h/ 1 + f10/ 1 + f80/ 74 + f2/ 74 + f7/ "この文字列に一重取り消し線を引きます"_line2/ 1
'2(左寄せ)/ h(横書き) /x1/x2/y1/y2/ 文字列/ フォントの大きさ
\2/ h/ 1 + f10/ 1 + f80/ 74 + f2/ 74 + f7/ "この文字列に二重取り消し線を引きます"_line3/ 1
コマンド解説
[_line1][_line2][_line3]のコマンドは、横書き、縦書きのいずれでも使用できます。

[様式]において、次のように記述することで、文字列にアンダーラインを引くことができます。

 
.../ 74 + f7/ "文字列"_line1/ 1

取り消し線を引くには、[_line2][_line3]を使用します。

線の太さは、次のように[_w]コマンドを、太さの数字を添えて設定します。
[_w]コマンドを使用しない場合の線の太さは、[_w1]を記述した場合と同じになります。

 .../ 74 + f7/ "文字列"_line1_w2"/ 1
[データ]についても、次のように記述することで、太さが[ 2 ]のアンダーラインを引くことができます。

'2(左寄せ) h(横書き) (毎学期印刷←)ESTTD1(生徒関連 氏名)
\2/ h/ f130/ f160/ f2/ f5/ setdata_ESTTD1_line1_w2/ 1.3
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