PLUS版 コマンド:
コマンドの機能:
_m (データ)
所見データを欄の中央に表記します
コマンド使用例
この書式は、下図のBに関するものです
'2(左寄せ) h(横書き) (毎学期印刷←)EFFRD(所見400バイト型)
\2_m/ h/ 3/ 4/ 18/ 19/ setdata_EFFRD2/ 0.75
コマンド解説
各種所見データを取り扱う書式において、第1パラメータの末尾に[_m]コマンドを記述することで、A、Cのスタイルで表記されるデータを、B、Dのように、中央に表記することができます。

[_m]コマンドは、必修教科と選択教科の短文所見でも利用できます。






「コマンド活用講座」のトップページ  このコマンドページのトップ
「活用講座」で取り上げているすべてのコマンドを活用するには、「通知表まるごと作成プロジェクト NET2009」の最新版が必要です。
NET2009のユーザーの方は、弊社のダウンロードサービスのコーナーから最新版プログラムを無料でご入手いただけます。

学校用コンピュータソフト開発・販売 (有)ラップエディックソフト 
(Tel) 03-3585-4429、022-366-4405 http://www.laphouse.com
  
Copyright(C) 2011  LAP Edc. SOFT.  All Rights Reserved.