PLUS版 コマンド:
コマンドの機能:
_xnenxnen (データ)
データを取り扱う学年次を指定します
コマンド使用例
'1(中央揃え) h(横書き) (毎学期印刷←)EHB?D(必修教科/2年次の評定)
\1/ h/ 9to18/ 10to19/ 60/ 61/ setdata_EHB4D1to10_2nen/ 1
'1(中央揃え) h(横書き) (毎学期印刷←)EHB?D(必修教科/各教科の1年次から3年次までの評定合計)
\1/ h/ 9to18/ 10to19/ 62/ 63/ setdata_EHB4D1to10_1nen + 2nen + 3nen/ 1
コマンド解説
[_2nen]または[2nen]のように記述して、データを取り扱う学年次を指定します。

このコマンドにより、たとえば、3年次の運用環境下にあっても、1年次や2年次のデータを簡単に表記対象とすることができます。



[nen]を省略した場合は、上図で設定されている学年次のデータが表記されます。
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