NET-V1、NET-V2で作成されたデータファイルの互換化機能 |
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| NET-V1、NET-V2で作成されるデータファイルのうち、所見データを記録するファイルは、NET-V3と互換性はありませんが、これをNET-V3用に書き換えて互換化する機能がNET-V3の製品に添付されます。 |
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調査書データの保護と所見の文字サイズを設定できる機能を追加 |
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| 調査書・通知書に表記する生徒データについて、これをディスプレイ表示から守る「ブラインド」機能を追加し、また、すべての所見の文字サイズを、生徒ごと、かつ、所見ごとに3段階に設定できる機能を追加しました。 |
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| 文字サイズの設定は、入力ウィンドウにおいて、ボタンをクリックするだけの簡単操作で行うことができます。 |
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| データコンバートのウィンドウにおいても、フォントサイズの設定が反映した環境で入力が行えるようになっています。 |
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「公立校志願者データ一覧表」の作成機能を追加 |
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| 志望校によって選抜基準が異なる状況下の進路指導を支援させていただくため、「公立校入学者選抜に関するデータベース」を基盤に、「公立校志願者データ一覧表」を作成する機能を追加しました。 |
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| 本一覧表の作成機能は、「高校受験32」で入力可能な全12の志望校データから1つを選択して作成していただく仕様となります。 |
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課程データの入力機能を追加 |
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| 「公立校志願者データ一覧表」の作成を可能にするため、「課程」データの入力機能を追加しました。 |
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| 全日制の高校を志願する生徒については、データの入力を省略できます。 |
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| データ入力は、学級単位または指定した高校の志願者を検索して行うことができます。 |
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| 「県立A高校」に、全日制の普通科と、定時制の普通科がある場合、「高校受験32」の高校登録を、次のように2通りに行い、 |
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県立A高等学校
県立A高等学校(定時制) |
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| 学科データの入力を、次のように行うことにより、 |
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県立A高等学校 普通科
県立A高等学校(定時制) 普通科 |
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| 全日制と定時制のそれぞれについて合否判定基準を設定することが可能ですが、合否判定機能をご利用にならない場合は、新設の課程データにより、上記の定時制に当たる登録を省略しても、全日制と定時制を区分けして、「公立校志願者データ一覧表」を作成することが可能となります。 |
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受検時期に関する入力機能を追加 |
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| 「公立校志願者データ一覧表」の作成を可能にするため、「受検時期(前期・後期)」のデータを入力する機能を追加しました。 |
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| データ入力は、学級単位または指定した高校の志願者を検索して行うことができます。 |