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| LAP CMI
シリーズ製品の人気を支える有用機能を、まとめて紹介するコーナーです。製品カタログや採用検討用の資料画像集と合わせて、こちらも是非ご一読ください。 |
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(1)フォルダ設定を行うだけで、「データ一元化」が図れる機能 |
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ネットワーク対応機能 |
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共有フォルダをデータファイル収録のフォルダとして設定するだけで、「データリフレッシュ」機能をメインとするネットワーク対応の環境でデータ処理が行えます。 |
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| ● |
シリーズ製品をネットワークの環境で活用する上で、特にサーバーマシンが設置されている必要はありません。 |
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(2)何の制約も受けずに、複数のパソコンで「同時入力」ができる機能 |
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データリフレッシュ機能 |
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| ● |
ネットワークでつながれた複数のパソコンから同一のデータファイルに同時にアクセスし、データの入力を行うことを可能にする機能です。 |
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| ● |
本機能の働きにより、メモリ上の古いデータで、他機で書き込まれた新しいデータを上書きしてしまう恐れがありません。 |
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(3)インターネットに非接続のパソコンでも最新プログラムを保持できる機能 |
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自動アップデート機能 |
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| ● |
ネットワークでつながれた1台のパソコンに、アップデート用のコンテンツを収録しておくだけで、ネットワークの環境下にあるどのパソコンでも、最新のプログラムにアップデートして運用することができます。 |
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| ● |
本機能を活用することにより、インターネットに接続できないパソコンでも、常に最新のプログラムを保持することができます。 |
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(4)[セキュリティ対策] ユーザーアカウントごとにパスワードが設定できる機能 |
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パスワード設定機能 |
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| ● |
シリーズ製品が不正に起動、操作、閲覧されることを防ぐために、特殊な暗号化処理で保全されるパスワードの設定機能が装備されています。
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| ● |
パスワードは、管理者および各制限ユーザーのアカウントごとに設定することができます。 |
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(5)[セキュリティ対策]
生徒データを画面表示から守るブラインド機能 |
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ブラインド機能 |
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| ● |
該当のボタンをクリックすると瞬時に、操作中のウィンドウをディスプレイから消し、代わりにパスワードの入力画面を表示する機能です。 |
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| ● |
これにより、パスワードの認証が行われるまで、消えたウィンドウを元に戻すことができなくなります。 |
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| ● |
ブラインド機能は、モーダルダイアログが表示された状態でも機能します。 |
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(6)Microsoft
Excelに表データを自動で書き出す機能 |
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Excelとのデータ相互活用 |
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| ● |
シリーズ製品で作成された一覧表を、列幅やフォントサイズを維持したままMicrosoft
Excelに書き出す機能です。 |
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| ● |
書き出し機能は、Excel
2000/2003/2007のいずれにも対応しています。 |
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| ● |
書き出しは、ワークシートから専用のダイアログを呼び出し、対象の列を任意に選択した上で行うことができます。所見などの文字列データに改行コードが含まれる場合は、Excel互換に変換して書き出します。 |
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| ● |
こちらから、書き出しの例がご覧いただけます。 |
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(7)Microsoft
Excelのデータをシリーズ製品側に取り込む機能 |
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Excelとのデータ相互活用 |
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| ● |
シリーズ製品で取り扱うすべての生徒データが相互活用の対象となります。 |
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| ● |
Excelで入力済みの生徒データがある場合は、Excelシートのデータをシリーズ製品側のワークシートに貼り付ける操作で、簡単に取り込むことができます。 |
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| ● |
所見の文字列に改行コードが含まれている場合でも、そのままのイメージでシリーズ製品側に取り込めます。 |
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| ● |
Excelとシリーズ製品側の生徒については、コード番号で一意対応を確認しますので、両ワークシート上の生徒配置および生徒人数は同一である必要がありません。 |
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| ● |
Excel以外の表計算ソフトで入力されたデータも、Excelの場合と同じ要領でシリーズ製品側に取り込むことができます。 |
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(8)所見文字列をテンプレートとして作成・管理できる機能 |
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テンプレートブックの機能 |
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| ● |
通知表や調査書、指導要録などに表記する所見文字列の雛形を、最大10の内容に分類し、ブックとして管理できます。
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| ● |
本機能の最大の特徴は、テンプレートブックのシートから任意の文字列を選択し、これを、自動で生徒の入力欄に転送できるところにあります。
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(9)ユーザーと共に築き上げた豊富な帳票の作成機能 |
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| ○開発年など |
1987年〜。成績処理ST.WORKER32はLAP CMI シリーズ製品の原点です。 |
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| ○活用できる製品 |
成績処理ソフト(標準版・フルセット版)
観点別・絶対評価は、フルセット版、観点別・絶対評価処理ソフト(単体販売製品) |
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| ○ライセンス |
本機能は、シングルと無制限、両方のライセンスで利用できます。 |
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| ○機能説明ページ |
上のリンクからご覧いただけます。 |
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(10)用紙に合わせ、様式やフォントの大きさを自動で変えて印刷する機能 |
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様式作成用のプリントエンジン |
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| ● |
各種帳票の様式サイズが、使用する用紙に合わせて自動で縮小・拡大し、これに合わせてフォントの大きさも自動で適正サイズに変化します。 |
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| ● |
様式のサイズは、「占有率」の設定で自由に縮小・拡大できますが、これに伴って、フォントの大きさも自動で適正サイズに変化します。 |
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| ● |
本機能は、「通知表まるごと作成プロジェクト」や「長野県版」などに、様式印刷の要として受け継がれています。 |
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(11)志望校を最大12まで、コード番号で入力できる機能 |
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手早くできる志望校の入力機能 |
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| ● |
志望校は、生徒1人あたり最大12まで記録できますので、入力時期、前期・後期受検、公立・私立受検などに区分けして入力が行えます。
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| ● |
志望校の入力は、コード番号による入力方式を採っていますので、ENTERキー不要の入力機能を活用しながら、手早く行うことができます。
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(12)自由な比率で「内申点+試験合計」を求めて、合否判定ができる機能 |
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総計の算出と合否判定の機能 |
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| ● |
「内申点+試験合計」の総計は、随時、全15の試験、全9学期分の評定の中から任意に選択し、比率を自由に設定して算出することができます。 |
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| ● |
算出された総計は、「自由データ」として進路検討資料に取り込み、4段階で合否判定を行うことができます。 |
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(13)試験を自由に選んで、個人成績の推移を確認できる機能 |
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| 年間成績表とグラフを作成する機能 |
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| ● |
蓄積された試験成績から任意の試験を選択して、成績一覧表と推移グラフが作成できる機能です。 |
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| ● |
次の「総合グラフ」も作成できます。 |
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(14)抜群のデータチェック環境を提供するスーパープレビュー機能 |
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スーパープレビュー機能 |
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データのみを任意の色で設定し、超拡大サイズでプレビューを表示できる機能です。 |
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| ● |
プレビュー画面から、直接、他の生徒の帳票に切り替えることができます。 |
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| ● |
スクロール位置を固定し、複数の生徒について、特定の個所のデータを連続して確認することができます。 |
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| ● |
プレニュー画面から、直接、印刷を行うこともできます。 |
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(15)試験ごとに、3種合計の算出科目を随時、自由に設定できる機能 |
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科目登録は、汎用版が26科目まで、
高等学校版は50科目まで可能です。 |
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合計算出科目の設定機能 |
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| ● |
試験ごとに、3種の合計点の算出科目を設定することができます。 |
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| ● |
合計点の算出科目は、随時、自由に変更できます。 |
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| ● |
男女別・統計処理指定の科目を含む合計は、それ自身についても男女別に統計値が算出されます。 |
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(16)個人成績表を、様々なコンテンツを組み込んで作成できる機能 |
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コンテンツ組み込み式
個票作成機能 |
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生徒感想文の欄や、生徒へのコメント、学級単位のコメントが組み込める他、全6種・10内容のグラフを任意に選択し、本格的な個票を作成することができます。 |
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| ● |
コンテンツの縦・横の伸縮が可能です。 |
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| ● |
こちらから、各コンテンツの設定機能がご覧いただけます。 |
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| ● |
個票の印刷サンプルは、こちらからご覧いただけます。 |
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(17)「生徒のやる気」を喚起する目的で開発された度数分布作成機能 |
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目盛り付き要素位置明示式
度数分布グラフ描画機能 |
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「個票に順位の数字は載せにくい」、「一般の分布グラフでは大凡の本人位置しか掌握できない」といった課題を解決できる描画法です。 |
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| ● |
本機能を活用することにより、生徒の順位情報を含めた多角的な統計データの提供媒体として利用することができます。 |
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| ● |
こちらから、本機能の詳しい説明がご覧いただけます。 |
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(18)ENTERキーの打鍵なしで次のセルにフォーカスを移動できる機能 |
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ENTERキー打鍵不要の
桁決め入力機能 |
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作業の効率と入力作業の負荷の軽減を目指し、MS-DOS版の時代から装備されている機能で、「1つのセルに設定した桁数だけ入力すると、自動的に、フォーカスが右のセルまたは下のセルに移動する」というものです。 |
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| ● |
本機能を利用することにより、打鍵は数字キーのみとなりますので、入力ミスを防ぐことができると同時に、よりスピーディーに入力作業を進めることができます。 |
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| ● |
教務用帳票作成ソフトにおいて、本機能は、桁数の設定を省略された形で、各種評価・評定の入力ウィンドウや出席管理の入力ウィンドウに組み込まれています。 |
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(19)通知表などが手軽に作成できる、パラメータ記述式の機能 |
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パラメータ記述式通知表作成機能 |
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プログラミングやマクロを組むなどの特別な技術を必要とせずに、どなたでも、手軽に、ご希望のスタイルの通知表などが作成できる機能です。 |
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| ● |
こちらから、本機能で作成した通知表のサンプルがご覧いただけます。 |
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| ● |
本機能で作成可能な小学校、中学校の指導要録をキットとして販売しています。
詳しくは、こちらの案内ページをご参照ください。 |
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(20)任意に設定して評価と評定を自動算出できる機能 |
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観点別・絶対評価処理機能 |
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| ● |
基準値を任意に設定して、観点別評価を自動で算出することができます。 |
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| ● |
基準値と算出した観点別評価を基にして、教科評定を自動で算出することができます。 |
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| ● |
算出された評価、評定に対する調整機能が利用できます。 |
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| ● |
算出された評価、評定は、教務用帳票作成ソフトや進路指導支援ソフトのデータとして利用できます。 |
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NET2009で、こちらの帳票作成機能が追加されています。 |
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(21)出席簿のデータを、通知表、調査書、指導要録用に自動集計できる機能 |
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出席簿データの集計機能 |
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次の内容で記録されている出席簿データをもとにして、通知表や調査書などに表記するデータを自動で月別、学期別に集計できる機能です。 |
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NET2009バージョンでは、学期別に集計を行う際、月ごとに日付を設定することもできます。 |
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(22)リアルタイム集計のエリアを備えたワークシートの作成機能 |
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評価・評定の集計値を
リアルタイムで表示 |
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NET2009バージョンで追加された機能です。 |
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本機能は、必修教科と選択教科の評価・評定入力ウィンドウ、行動の記録入力ウィンドウで活用できます。 |
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成績処理ソフトにおいて、本機能は、教科別に管理されている評価・評定を、全教科型の一覧表として作成する際に活用できます。 |
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