ラップエディックソフト / LAP Edc. SOFT   おかげさまで25年。

 [採用検討用] 資料画像集のコーナー

ネットワーク対応 | 制限ユーザー対応 | セキュリティ対策 | 名簿一元化・共有 | 製品カタログ | ユーザーサポート | 最新版ダウンロード | 製品価格表 | 購入申し込み
LAP CMI シリーズ製品の人気を支える有用機能をまとめて紹介しています  □紹介機能の開発年:1987年〜2009年
LAP CMI シリーズ製品は、教育委員会・センターサーバーを通したデータの一元管理では、2006年来の実績があります
指導要録の電子化支援プロジェクト
教務用帳票作成 NET2009
通知表まるごと作成プロジェクト
指導要録作成キット
調査書作成キット
通知表まるまるパック
出席管理システム
成績処理ソフト NET2009
本体システム ST.WORKER32
観点別・絶対評価処理システム
個票作成システム
進路指導支援ソフト NET2009
全国で使える高校受験32
都道府県別・進路指導支援ソフト
(
高校受験32オプション)
北海道版 NET-V3
カタログ
資料画像集のコーナー
埼玉県版 NET-V3 2011年版
カタログ
公立校志願者データ一覧表紹介
資料画像集のコーナー
バージョンアップの手引き
データベースのダウンロード
埼玉県公立校入学者選抜に関するデータベースについて
長野県版 NET-V3
カタログ
資料画像集のコーナー
バージョンアップの手引き
茨城県版 NET-V3
カタログ
資料画像集のコーナー
バージョンアップの手引き
千葉県版 NET-V2
神奈川県版 NET-V2
大阪府版 NET-V2
兵庫県版 NET-V2
マルチ相関表32
帳票作成関連・ユーザーサポート
通知表作成講座
コマンド活用講座
通知表作成のための技術情報
ユーザーサポート
ダウンロードサービス
製品の使い方に関するサポート
自然災害・被災ユーザーサポート
バージョンアップについて
会社概要
個人情報保護ポリシー
セキュリティ
サイトマップ
HPクイックリファレンス
  
校務情報化を先進的に図られている「兵庫県三木市立教育センター」様の
通知表・指導要録等作成ソフトの活用状況を紹介しています
≪ 小学校・中学校用 ≫ 指導要録電子化支援ツールのご案内
小学校用キット、中学校用キットともに12,000円(税込)です。
「通知表まるごと作成プロジェクト」のPLUS版は、標準版の通知表作成機能と日々の出欠管理機能に、指導要録などの各種帳票作成機能が追加されている製品です。
「第二版」は、初版の仕様を改め、キット(パラメータ書式)は、すべて完成した内容でお届けしています。
「第二版」では、データ項目の登録や設定を行う必要がありません。キットを組み込んだ後、直ちに児童・生徒のデータ入力を開始できます。
「作成専用ソフト」は、「通知表まるごと作成プロジェクト」の指導要録作成専用PLUS版です。
指導要録作成専用PLUS版は、正規のPLUS版で活用できる、通知表作成機能、日々の出欠管理機能、指導要録以外の帳票作成機能が省略されています。
指導要録作成専用PLUS版は、学校向け無制限ライセンスでご活用いただけます。
○上記の2製品ともに、送料は、全国一律1,000円となります。  ○製品購入のご案内
下のリンクから、文部科学省が提示する平成22年改訂の指導要録を「通知表まるごと作成プロジェクト」で作成した見本がご覧いただけます。



新・小学校指導要録のPDFサンプル



新・中学校指導要録のPDFサンプル
自治体独自様式の指導要録作成を希望される方は、下のリンクからオーダーキットの案内書(PDF)をご参照ください。オーダーキットの見本も、下のリンクからご覧いただけます。



オーダーキット(小学校)のPDFサンプル
オーダーキットの案内書



オーダーキット(中学校)のPDFサンプル
オーダーキットの案内書

こちらから通知表の作成実績集がご覧いただけます

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指 導 要 録 作 成 キ ッ ト 「第 二 版」 の 運 用 法
「通知表まるごと作成プロジェクト」とキットを使用した指導要録作成については、「想像以上に簡単」との感想が寄せられております。
このコーナーでは、キットの運用法と、事前に必要な操作を紹介しています。
「通知表まるごと作成プロジェクト」のインストールを行い、引き続き、ライセンス登録とヘルプファイル等のコピーを行います。

教育委員会 無制限ライセンス」の場合、管区の教育委員会から各学校に配布された製品CD-ROMを利用してインストールを行います。

この場合、ライセンス登録済みで納品されますので、登録を行う必要はありません。
マスターファイルを作成した後、左のウィンドウで、入学年の登録を行います。

平成23年に入学した児童・生徒のデータを取り扱う場合は、「平成23年」を登録します。

1つのマスターファイルに、複数の入学年を登録することが可能で、この場合は、取り扱い入学年の選択リストに次のように表示されます。

マスターファイルの収録フォルダを共有設定することで、ネットワークの環境下で、データの一元化と同時入力が可能となります。
名簿台帳は、次の2つの方法で作成することができます。
 
左のウィンドウで、出席番号と氏名を入力して作成します。
Microsoft Excelなどで入力されたデータがある場合は、左のウィンドウでコンバート機能を利用して作成します。

  

キット収録のCD-ROMを使用して、左のウィンドウから次の3つの様式を作成するためのパラメータ書式を読み出し、取り扱い中の入学年フォルダに組み込みます。
 
様式1
様式2(1)
様式2(2)

このための操作は、説明書を参照しながら簡単に行えます。

【 第二版のキットについて 】
これまでのキットは、パラメータ書式の一部をユーザー環境に合わせて書き換えていただく必要がありましたが、第二版のキットは、すべての書式が完成した内容で納品されますので、上の組み込み後、直ちに、児童・生徒のデータ入力に取り掛かることができます。

入力を行うウィンドウは、こちら
からご覧いただけます。
左のウィンドウは、指導要録に関する項目をグループ化した「通知表まるごと作成プロジェクト」 Ver.4.4のメニューです。
指導要録の様式1については、左のウィンドウから行う設定をもとに、対象のデータを自由に選択して印刷が行えます。

また、年次別のデータについては、対象の年次を指定して部分印刷が行えます。

部分印刷に関しては、こちら
のページで詳しい説明がご覧いただけます。
指導要録の様式2(1)と様式2(2)についても、左のウィンドウから行う設定をもとに、対象の年次を指定して部分印刷が行えます。

左のウィンドウでは、1年次〜3年次のデータをまとめて印刷する設定でプレビューを表示しています。
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各 種 デ ー タ 入 力 ウ ィ ン ド ウ の ご 紹 介
指導要録作成のためのデータ入力で使用するウィンドウを、まとめて紹介しています。
評価・評定など、ワークシートから入力するデータの場合、次の形式で一覧表の印刷が行えます。
児童・生徒名簿コンバート
Microsoft Excelで作成された名簿を本ソフト側に転用する場面を紹介しています。
学籍データの入力
データ入力は「表形式」と「個人別」の2通りで行えますが、ここでは「個人別」の入力ウィンドウを紹介しています。
教科名称と観点の登録
教科名称と観点内容が自動登録された後の状況を紹介しています。
キット(パラメータ書式)の編集
第二版のキットは完成した状態で納品していますが、フォントサイズの変更を希望される場合は、この編集用ウィンドウを利用します。
必修教科の評価・評定入力
本ウィンドウでは、入力後、ENTERキーを押さなくても、自動で右か下にフォーカスを移動する機能が活用できます。
特活・行動の記録の入力
他のソフトで入力されたデータを転用する場面を紹介しています。
総合所見及び・・・の入力
テンプレートブックを利用した入力の場面を紹介しています。
各種所見データ入力
キットの第二版は、所見項目の登録と行数設定を完了して納品しています。行数は、本ウィンドウから自由に変更できます。
出欠の記録データ入力
本ウィンドウでは、要出席日数と出席日数はリアルタイムで自動集計されます。データコンバート機能も活用できます。
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作成ソフトのメイン機能紹介。 ここがポイントです!
プログラムに当たるパラメータ書式について
指導要録を作成するための「パラメータ書式」はブラックボックス化されていません。
このため、書式を目で確認することができ、必要なら、フォントサイズの調整などのために編集も行うことができます。
こちらから、「パラメータ書式」に関する説明がご覧いただけます。
データ管理の行い易さについて
入学年別に作成されるフォルダに、入学から卒業までのデータファイルを収録しますので、長期間の管理も楽に行えます。
入学年別のフォルダは、リムーバブルディスクに作成することもできますので、保管庫での管理も可能です。

ネットワーク環境下でのデータ同時入力
ネットワークの環境下で「通知表まるごと作成プロジェクト」を活用する場合、LAP CMI シリーズ製品に2001年から搭載されている「データリフレッシュ」機能がご利用いただけます。
本機能の概要は次の通りです。
ネットワークでつながれた複数のパソコンから、同一のデータファイルに、何の制約も無く同時にアクセスし、データの入力や書き込みを行うことを可能にします。
この際、自機側のメモリ上の古いデータで、他機で書き込まれた新しいデータを上書きしてしまう恐れがありません。
学年次を指定して部分印刷が行える機能
「学籍に関する記録」の場合、こちらからご覧いただけるように、印刷する学年次やデータの項目を指定することができます。
小学校の「指導に関する記録」を印刷する際も、学年次を指定することができます。
中学校の「指導に関する記録」は、現行の様式印刷では「様式2(2)」のみ可能ですが、平成22年改訂の要録では、「様式2(1)」も可能となっています。
出欠席関連データの処理機能
こちら、または、こちらからご覧いただける機能を活用して、日々の出欠席関連データを、通知表や指導要録などを作成するための月別、学期別、年間データとして利用することができます。
Microsoft Excelとのデータ相互活用
Microsoft Excelで入力された学籍データや評価・評定、所見データなどを簡単な方法で本ソフト側に取り込むことができます。
また、本ソフト側のワークシートから、あらゆるデータを自動で、Microsoft Excelのワークシートに書き出すことができます。
書き出す際、フォント関連情報や自動調整の列幅情報、文字揃えに関する情報も同時に、Excel側に伝えられます。
制限ユーザーアカウントでの活用について
「通知表まるごと作成プロジェクト」は、制限ユーザー(標準ユーザー)のアカウントでログオンした場合でも、管理者の場合と同様、何の制約を受けずに運用できます。
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指 導 要 録 作 成 キ ッ ト 「第 二 版」 の 製 品 構 成
「指導要録作成キット」のメインとなるパラメータ書式集は、各種帳票作成ソフト「通知表まるごと作成プロジェクト NET2009」のPLUS版、または、指導要録専用PLUS版で、文部科学省が提示する、小・中学校用の平成22年改訂・指導要録を作成するために開発されたものです。
≪ キットの構成 ≫
(1) 次の様式を作成するためのパラメータ書式集
・指導要録 様式1
・指導要録 様式2(1)
・指導要録 様式2(2)
(2) 納品コンテンツの取り扱い説明書(PDFファイル)
(3) 各様式を作成する際に基盤とした設計図
こちらから設計図の見本がご覧いただけます。
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「オーダーキット」は、自治体独自様式の指導要録作成を支援する目的で用意されている製品です。

「オーダーキット」に関する案内書は、次のボタンをクリックしてご覧いただけます。
(小学校/オーダーキットのサンプル)
(中学校/オーダーキットのサンプル1サンプル2)
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販 売 価 格 (1)
指導要録作成キット 第二版
「通知表まるごと作成プロジェクト」のPLUS版のユーザー、または、PLUS版をこれから購入される教育委員会、学校を対象とする製品です。
「第二版」は、初版の仕様を改め、キット(パラメータ書式)は、すべて完成した内容でお届けしています。
「第二版」では、データ項目の登録や設定を行う必要がありません。キットを組み込んだ後、直ちに児童・生徒のデータ入力を開始できます。
小学校用キット価格
標準価格: 12,000円 (消費税込み。送料1,000円)
中学校用キット価格
標準価格: 12,000円 (消費税込み。送料1,000円)
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販 売 価 格 (2)
「通知表まるごと作成プロジェクト」
指導要録作成専用PLUS版 無制限ライセンス

指導要録作成キット 第二版
「通知表まるごと作成プロジェクト」のPLUS版を所有されていない学校を対象とする製品です。
指導要録作成専用PLUS版は、正規のPLUS版で活用できる、日々の出欠管理機能、通知表作成機能、指導要録以外の帳票作成機能が省略されています。
指導要録作成専用PLUS版は、学校向け無制限ライセンスでご活用いただけます。
指導要録作成専用PLUS版は、単品販売は行っておりません。
小学校用価格
標準価格: 37,000円 (消費税込み。送料1,000円)
中学校用価格
標準価格: 37,000円 (消費税込み。送料1,000円)
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