○NET-V2 Ver.2.10までの更新内容 ・成績一覧表の様式改定に対応しました。 ○NET-V2 Ver.2.00までの更新内容 ・ネットワークに対応しました。 ・パスワード設定機能を追加しました。 ・スーパープレビュー機能を追加しました。 ---------------------------------------------------------------------- ○Ver.3.11(ネットワーク非対応)までの更新内容 ・「高校受験32側で試験名称が空欄のものを含んでいる場合、大阪府進路検討資料の中で試験名称が正しく印字されない」を修正しました。 ○Ver.3.10(ネットワーク非対応)までの更新内容 ・Windows Vistaに対応しました。 ・制限ユーザー対応機能を追加しました。
○Ver.3.02までの更新内容 ・「高校受験32側で試験名称が空欄のものを含んでいる場合、大阪府進路検討資料の中で試験名称が正しく印字されない」を修正しました。 ○Ver.3.01までの更新内容 ・「通知表まるごと作成プロジェクト PLUS」で利用可能な、志願関連データの一覧表出力機能を追加しました。 ○Ver.3.00までの更新内容 ・成績一覧表のA表、B表の様式改定に対応しました。 ・進路検討資料で、学科名称の文字数が10字を越えた場合、上下の行に均等に分割して表示できるように対処しました。 ○Ver.2.00までの更新内容 ・成績一覧表の様式改定に対応しました。 ○Ver.1.61までの更新内容 ・成績一覧表<B表>内の「入学者選択」を「入学者選抜」に修正しました。 ・Windowsの「画面のプロパティ-配色」設定がパネルコントロールなどに反映されるように対処しました。 ○Ver.1.60までの更新内容 ・様式改定に対応しました。 ○Ver.1.51までの更新内容 ・「進路検討資料で、複数の高校で連続印刷した場合、未入力や欠席の生徒のデータが正しく印字されない」を修正しました。 ・「高校受験32で登録高校の配置を変更した場合、進路検討資料で、高校名称が正しく印字されない」を修正しました。 ○Ver.1.50までの更新内容 ・様式改定に対応しました。 ・進路検討資料の作成機能を強化しました。 ○Ver.1.41までの更新内容 ・「進路検討資料で、素点が未入力や欠席で入力されている場合、セルが左詰めになる」を修正しました。 ○Ver.1.40までの更新内容 ・西暦2000年対応処理を施しました。 ・進路検討資料A,B,C型に備考印字機能を追加しました。 ○Ver.1.31までの更新内容 ・「Ver.1.30で新たに追加された進路検討資料で、生徒関連フォルダの認識ができなくなる場合がある」を修正しました。 ○Ver.1.30までの更新内容 ・進路検討資料作成プログラムを追加しました。 ○Ver.1.21までの更新内容 ・メニューからのホームページ呼び出し機能を追加しました。 ○添付のDLL、OCXファイルに関する特別措置 [Ver.1.20] ・Windows関連ファイルとのバージョン不整合に起因して発生する「予期せぬエラー」を未然に防ぐため、すべての32ビット製品に最新のDLL、OCXを添付しました。 DLL、OCXの新旧判断を容易にするため、現時点までに完成しているすべての32ビット製品のバージョンを1.2Xに統一しました。本措置によりVer.1.1Xがスキップされています。 ・特別収録の検討資料A,B,Cの評定[計1]で、評定合計を同時に複数指定できるように対処しました。 ○Ver.2.01までの更新内容 ・入力ウィンドウの見出し内容を改定様式に対応しました。 ○Ver.2.00までの更新内容 ・調査書の様式改定に対応しました。 ・成績一覧表の様式改定に対応しました。 ○Ver.1.14までの更新内容 ・調査書の文字列データ入力関連。Windows XPの日本語固定ピッチフォントの仕様変更に対処しました。 Windows XPで、「MS ゴシック」や「MS 明朝」などの日本語固定ピッチフォントの文字幅が、従来のWindowsのものより大きめのサイズに変更されました。これに対処するため、入力欄の横サイズが自動的に適正化される機能を追加しました。 ・Windowsの「画面のプロパティ-配色」設定がパネルコントロールなどに反映されるように対処しました。 ○Ver.1.13までの更新内容 ・調査書などで中学校名称の印字を18文字まで行えるように仕様を変更しました。 ○Ver.1.12までの更新内容 ・調査書の「出欠・備考」欄と「中学校卒業後の学習の状況」欄に、必要なら斜線を引くことができる機能を追加しました。 ○Ver.1.11までの更新内容 ・「調査書データコンバートで、コンバートを実行または文字列のデータ項目を指定したときにエラーが発生する場合がある」を修正しました。 名簿更新により発生するエラーで、前バージョンをそのまま使用される場合は、調査書データ入力で少なくとも1回の書き込みを行えばエラー発生を回避することができます。 ○Ver.1.10までの更新内容 ・西暦2000年対応処理を施しました。 ○Ver.1.01までの更新内容 ・フォルダ設定時のエラー処理を強化しました。 これまで特にご不便を感じておられない方は、今回の更新によるダウンロードの必要はありません。