○NET-V2 Ver.2.30までの更新内容 ・無制限ライセンス版を運用の場合、ネットワーク環境下の1台のコンピュータでダウンロードされたユーザーサポートプログラムをもとに、他のコンピュータ側で本ソフトの最新版やこれに付随するファイル群を自動でアップデートできるようにしました。 ○NET-V2 Ver.2.20までの更新内容 ・分布表様式の改定に対応しました。 ・2006年1月12日に配布開始の「Aの数の確認」プログラム(A_check.exe)を本体に組み入れました。 ○NET-V2 Ver.2.10までの更新内容 ・Windows Vistaに対応しました。 ・制限ユーザー対応機能を追加しました。
○NET-V1 Ver.2.06までの更新内容 ・分布表様式の改定に対応しました。 ・2006年1月12日に配布開始の「Aの数の確認」プログラム(A_check.exe)を本体に組み入れました。 ○NET-V1 Ver.2.05までの更新内容 ・「調査書データコンバート」のウィンドウを、サイズ固定から可変に改め、作業を行い易くしました。 ○NET-V1 Ver.2.04までの更新内容 ・評価分布表の様式改定に対応しました。 ○NET-V1 Ver.2.03までの更新内容 ・「OSがWindows NT/2000/XPの場合、CANON製LBPプリンタの一部の機種で本ソフトからの印刷設定が行えない」に、プリンタ設定の仕様を変更して対処しました。 ○NET-V1 Ver.2.02までの更新内容 ・「コンバートによって読み仮名と生年月日を取り込み、『調査書データ入力』でその他のデータが入力されていない生徒の場合、調査書印刷で読み仮名と生年月日が印字されない」を修正しました。 ○NET-V1 Ver.2.01までの更新内容 ・「V.2.00を無制限ライセンス版として使用の場合、更新データを受け取らない場合がある」を修正しました。 無制限ライセンスを取得されている方には、書面にて詳細をレポートしています。 シングルライセンスを取得されている方は、Ver.2.00のままご使用いただけます。 ○NET-V1 Ver.2.00までの更新内容 ・調査書[通知書]様式の改定に対応しました。 ○NET-V1 Ver.1.03までの更新内容 ・「高校受験32で転入生を登録すると『評価分布表・一覧表印刷』でエラーが発生する」を修正しました。 ・「評価分布表・一覧表」の「親」に続く文字列について、5文字までの入力に対応しました。 ○NET-V1 Ver.1.02までの更新内容 ・調査書印刷で、必修教科の評定データを所有しない生徒の処理スタイルを「空欄」に変更しました。 ○NET-V1 Ver.1.01までの更新内容 ・調査書の選択教科で、評定データとしてXが入力された場合の斜線の引き方を修正しました。 ○NET-V1 Ver.1.00までの更新内容 (有料バージョンアップ) ・調査書様式の改定に対応しました。 ・一覧表様式の改定に対応しました。 ○Ver.3.03までの更新内容 ・分割入力に関するヘルプ説明に、埼玉県専用のstmCHOUSA3.datとstmCHOUSA4.datを追加記述しました。 ・「表入力ウィンドウの参考資料『配分表』に実際のデータが反映されない」を修正しました。 ○Ver.3.02までの更新内容 ・「文字列データ入力で、データ破損の原因となる全角カンマの混在が許容される」に対処しました。 ○Ver.3.01までの更新内容 ・「ダウンロードサービスから配布されたVer.3.00について、旧バージョンをインストール後、ライセンス登録を行う前にVer.3.00を上書き解凍した場合、ライセンス登録から先へ進めない」に対処しました。 ライセンス登録済みの旧バージョンフォルダに解凍していただければ問題ありません。 ・調査書における「国語」と「技術・家庭」の観点項目の誤記を修正しました。 ○Ver.3.00までの更新内容 ・調査書様式の改定に対応しました。 ・分布表様式の改定に対応しました。 ○Ver.2.21までの更新内容 ・調査書の文字列データ入力関連。Windows XPの日本語固定ピッチフォントの仕様変更に対処しました。 Windows XPで、「MS ゴシック」や「MS 明朝」などの日本語固定ピッチフォントの文字幅が、従来のWindowsのものより大きめのサイズに変更されました。これに対処するため、入力欄の横サイズが自動的に適正化される機能を追加しました。 ・学年内評価配分表の「親 第 号」の左脇に校名などを印字する機能を追加しました。 これは「さいたま市」内の学校で必要な機能です。「さいたま市」以外の学校では、環境設定内の該当欄を空欄にして印刷を行ってください。 ・調査書印刷で選択教科の評価欄に斜線を引く機能を追加しました。 選択教科の評価欄にX(エックス)を入力することで、調査書の評価欄に斜線を引くことができます。 ・Windowsの「画面のプロパティ-配色」設定がパネルコントロールなどに反映されるように対処しました。 ○Ver.2.20までの更新内容 ・様式改定に対応しました。 ○Ver.2.11までの更新内容 ・「学習の記録等一覧表の左端に引かれる余分な細罫線」を削除しました。 ○Ver.2.10までの更新内容 ・様式改定に対応しました。 ○Ver.2.05までの更新内容 ・「配分表・一覧表で、%が小数を切り捨てた値で印字される場合がある」を修正しました。 ○Ver.2.04までの更新内容 ・調査書「行動の記録−所見」の有効行数を6行に変更しました。 ○Ver.2.03までの更新内容 ・漢字別ふりがな印字機能を強化し、区切り記号として半角スラッシュの使用に対応しました。 ・調査書の表形式入力、データ一覧表で、扱い項目無指定時のエラー処理を強化しました。 ○Ver.2.02までの更新内容 ・「調査書印刷で、[印刷プレビュー]ボタンをクリックするとエラーが発生する場合がある」を修正しました。 名簿更新により発生するエラーで、Ver.2.00をそのまま使用される場合は、いずれかの調査書データ入力で少なくとも1回の書き込みを行えばエラー発生を回避することができます。これによりVer.2.01の問題も発生しません。 ○Ver.2.01までの更新内容 ・「調査書データコンバートで、コンバートを実行または文字列のデータ項目を指定したときにエラーが発生する場合がある」を修正しました。 ○Ver.2.00までの更新内容 ・西暦2000年対応処理を施しました。 ・文字データ入力専用プログラムを追加しました。 ・入力・表示機能、各種様式を改定内容に対応しました。 ・様式に受験番号、備考データ印字機能を追加しました。 ○Ver.1.24までの更新内容 ・フォルダ設定時のエラー処理を強化しました。 これまで特にご不便を感じておられない方は、今回の更新によるダウンロードの必要はありません。 ○Ver.1.23までの更新内容 ・文字列データ入力で、1行あたりの字数制限を外し、指定された行数分だけフルに入力できるように仕様を変更しました。 入力に関する注意点は「生徒別入力」−「備考などの文字列入力」のヘルプ説明を参照してください。 ○Ver.1.22までの更新内容 ・学習の記録等一覧表の様式変更に対応しました。 ○Ver.1.21までの更新内容 ・メニューからのホームページ呼び出し機能を追加しました。 ○添付のDLL、OCXファイルに関する特別措置 [Ver.1.20] ・Windows関連ファイルとのバージョン不整合に起因して発生する「予期せぬエラー」を未然に防ぐため、すべての32ビット製品に最新のDLL、OCXを添付しました。 ・DLL、OCXの新旧判断を容易にするため、現時点までに完成しているすべての32ビット製品のバージョンを1.2Xに統一しました。 ○Ver.1.10までの更新内容 ・埼玉県専用データのコンバータを追加しました。 ○Ver.1.05までの更新内容 ・データ分割入力機能を追加しました。 ・評定A、Bの入力機能を追加しました。 ○Ver.1.04までの更新内容 ・欠席日数0(ゼロ)の場合について、印字スタイルの設定機能を追加しました。 ○Ver.1.03までの更新内容 ・「高校受験32で登録した高校の序列を変更すると、扱い高校を正しく指定できなくなる」を修正しました。 ・学級担任の先生の登録人数を変更しました。 ○Ver.1.02までの更新内容 ・「埼玉県専用データ[表形式]入力で、固定列の固定行をクリックするとエラーが発生する」を修正しました。 ○Ver.1.01までの更新内容 ・調査書のタイトル改訂に対応しました。