学級単位コメントの入力
学級単位のコメントは、個票作成画面、または、左の画面から行います。 ST.WORKER32では、最大20の試験処理が可能ですので、コメントもこれに合わせて20回分の入力が可能となっています。 入力欄は、文字数に合わせて、縦幅を調整することができます。 無制限版の場合、「データリフレッシュ機能」を活用しながら、ネットワーク環境下の複数のパソコンで同時に入力作業を進めることが可能です。
生徒に対するコメントの入力
生徒へのコメントは、個票作成画面、または、左の画面から行います。 入力は、生徒リストから1名以上を選択して行うことができるほか、学級を選択し、複数の生徒のコメントを連続して行うこともできます。 入力データの確認のために、コメント一覧機能を活用することができます。
2種コメントの環境設定について