|
 |
|
 |
|
|
|
| |
|
 |
|
|
|
|
|
|
 |
|
|
|
|
|
|
 |
|


|
 |
本ソフトにおいては、文字列や画像、生徒データをコード化し、これをパラメータ書式に記述する方法で「パラメータ読み取り式書類様式作成システム 」に情報を伝達します。
これらのコードは親ウィンドウのボタンや「パラメータの入力」ウィンドウからコード表を呼び出して参照することができます。
ただし、これらのコードについては、左図に見るように、パラメータ書式に含めて自動的に書き出すことができますので、覚えていただく必要はありません。 |
|
|
|
|
|
 |
|


|
 |
| 本ソフトの名簿台帳管理機能を確認するには、[登録]メニューから「生徒名簿台帳の作成と管理」を選択します。 |
|
| 本ウィンドウにおいて、新規登録や氏名の編集機能、読み仮名の自動出力機能などをお試しいただくことができます。 |
|
 |
|
|
|
|
|
|
 |
|


|
 |
| 評価や評定がどのような登録データをもとに印字されているかを掌握するには、[登録]メニューの「各種データの登録」をポイントし、該当する項目を選択します。 |
|
| また、教科の名称や観点内容の登録状況は、[登録]メニューから、上図の下部に位置する項目を選択してご覧いただけます。 |
|
 |
|
|
|
|
|
|
 |
|


|
 |
必修教科や選択教科の評価・評定入力ウィンドウを開くには、左図のように、[入力]メニューから該当する項目を選択します。
入力ウィンドウでは、分布グラフを表示しながら入力できる機能や、ENTERキー不要の入力機能などがお試しいただけます。
同じ[入力]メニュー内の「行動の記録」の評価も、教科の評価・評定と同じ要領で入力を行うことができます。
評価や評定の分布表を作成する機能は、[+各種帳票]メニューに用意されています。 |
|
|
|
|
|
 |
|


|
 |
本ソフトで取り扱い可能な所見は次の通りです。
○400バイト型所見
(最大20。全角で200字)
○800バイト型所見
(最大20。全角で400字)
○家庭への連絡文章
○必修教科別の所見
(全角で200字)
○選択教科別の所見
(全角で200字)
○必修教科別の短文所見
(学期別に入力可)
○選択教科別の短文所見
(学期別に入力可)
それぞれの入力ウィンドウについては、「家庭への連絡文章」は[通知表]メニューから、その他は[入力]メニューから該当する項目を選択して開くことができます。 |
|
|
|