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LAP Computer Managed Instruction Series
 
SINCE 1987  おかげさまで21年 / 通知表作成ソフトのダウンロード
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本ソフトの全機能がお試しいただけます! 体験版のダウンロードサービス
(1) 通知表の印刷を行うための手引き
(新機能/スーパープレビュー)
(2) パラメータ書式を編集画面に表示するための手引き
(3) 文字とデータのコード表について
(4) 生徒名簿台帳の作成と管理機能について
(5) 評価や評定を印字するための登録機能について
(6) 評価や評定の試し入力を行うための手引き
(7) 所見データの試し入力を行うための手引き
  
体験版をご利用いただくことにより、パラメータの書式をもとにして、どのように通知表が印刷されるかを掌握することができます。

印刷のウィンドウは、親ウィンドウの[印刷]ボタン(左図)をクリック、または、[通知表]メニューから「通知表の印刷」を選択して呼び出します。

   
画像で用意されている手引きがご覧いただけます。

  

体験版では、通知表の第1面、第2面に対して、予め、印刷対象の書式ページが割り当てられていますので、生徒の氏名をクリックしていただくだけで、プレビュー画面にその生徒の通知表が表示されます。

[
同時に印刷を行う]の設定をONにしていただくことにより、生徒指定と同時に印刷が開始されます。

実務においては[連続印刷]モードで印刷を行うことになりますが、これをお試しいただく場合は[連続印刷]ボタンをクリックします。
  

   
画像で用意されている手引きがご覧いただけます。




  

生徒データを印刷と同じ体裁で描画する「拡大プレビュー」機能が、Ver.3.30で大幅に強化され、「スーパープレビュー」として生まれ変わりました。
    
○プレビューウィンドウから、直接、取り扱い対象の生徒を指定することができます。

スクロール位置を固定したまま、次に取り扱う生徒のプレビューに切り替えることができます。

○データの色を、罫線や様式と異なる色で描画することにより、データチェックが大変行い易くなります。この色指定を、プレビューウィンドウから、直接、行うことができます。

本機能の活用により、生徒データのチェックを、プリンタを介さずに行えますので、印刷本番前のデータ露出を最小限に抑えることが可能となります。

○「スーパープレビュー」機能は、「通知表の印刷」や「パラメータの入力」ウィンドウに用意されている[拡大]ボタンをクリックしてご活用いただくことができます。
○本製品のユーザーの方、体験版を所有されている方は、ダウンロードサービスのコーナーから無料でVer.3.30がご入手いただけます。
  
本ソフトは、弊社独自開発のテクノロジー「パラメータ読み取り式書類様式作成システム」を基盤に通知表の印刷を行います。

体験版では、これに準拠して記述された書式サンプルがご覧いただけます。

該当のウィンドウは、親ウィンドウの[パラメータ入力]ボタン(左図)をクリック、または、[通知表]メニューから「[パラメータの入力」を選択して呼び出すことができます。

   
画像で用意されている手引きがご覧いただけます。
体験版では、通知表4ページ分のパラメータ書式がご覧いただけます。
ご覧いただく為の手順は、左記の通りです。

[環境設定の説明を表示する]の設定をONにしていただくことにより、「入力対象の内容指定」に関する説明を参照しながら設定が行えます。

 

  



  
画像で用意されている手引きがご覧いただけます。
本ソフトにおいては、文字列や画像、生徒データをコード化し、これをパラメータ書式に記述する方法で「パラメータ読み取り式書類様式作成システム」に情報を伝達します。

これらのコードは親ウィンドウのボタンや「パラメータの入力」ウィンドウからコード表を呼び出して参照することができます。

ただし、これらのコードについては、左図に見るように、パラメータ書式に含めて自動的に書き出すことができますので、
覚えていただく必要はありません
  



  
画像で用意されている手引きがご覧いただけます。
本ソフトの名簿台帳管理機能を確認するには、[登録]メニューから「生徒名簿台帳の作成と管理」を選択します。
本ウィンドウにおいて、新規登録や氏名の編集機能、読み仮名の自動出力機能などをお試しいただくことができます。
  



  
原寸大の画面がご覧いただけます。
評価や評定がどのような登録データをもとに印字されているかを掌握するには、[登録]メニューの「各種データの登録」をポイントし、該当する項目を選択します。
また、教科の名称や観点内容の登録状況は、[登録]メニューから、上図の下部に位置する項目を選択してご覧いただけます。
  



  
画像で用意されている手引きがご覧いただけます。
必修教科や選択教科の評価・評定入力ウィンドウを開くには、左図のように、[入力]メニューから該当する項目を選択します。

入力ウィンドウでは、分布グラフを表示しながら入力できる機能や、ENTERキー不要の入力機能などがお試しいただけます。

同じ[入力]メニュー内の「行動の記録」の評価も、教科の評価・評定と同じ要領で入力を行うことができます。

評価や評定の分布表を作成する機能は、[+各種帳票]メニューに用意されています。
  



  
画像で用意されている手引きがご覧いただけます。
本ソフトで取り扱い可能な所見は次の通りです。

○400バイト型所見
 (最大20。全角で200字)
○800バイト型所見
 (最大20。全角で400字)
○家庭への連絡文章
○必修教科別の所見
 (全角で200字)
○選択教科別の所見
 (全角で200字)
  
○必修教科別の短文所見
 (学期別に入力可)
○選択教科別の短文所見
 (学期別に入力可)

それぞれの入力ウィンドウについては、「家庭への連絡文章」は[通知表]メニューから、その他は[入力]メニューから該当する項目を選択して開くことができます。
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